猫々蹴球

ねこねこしゅーきゅー、と読むと大吉です。デレステブログになりつつありますが、アニメ感想と投稿SS、サッカーもありますヽ( ´▽`)ノ

『灼眼のシャナ』第5話 「それぞれの想い」

毎度毎度遅いですが「灼眼のシャナ」第5話感想です。
今週はどっちかというと「栗眼の一美」でしたが(笑)。
いろんな表情の彼女が見れて大変美味しゅうございました(*´ー`*)


またもネタバレ多いので感想は↓で。



悠二
「シャナ、どこ行ったんだろう……」



学校が終わってもシャナがいない。
不安を感じながら家に入ろうとした悠二は、ふと奇妙な物音に気づきそちらに目を向けます。
そこにはボロ雑巾のようになったシャナの姿が……。
前回マージョリーにやられ、やっとの思いでここまで帰ってきたようです。
穴の空いたニーソックスがそこはかとないエロスを(略

シャナ
「来るな!」



慌てて駆け寄る悠二を拒絶するように叫び、「お前のせいだ……」と呟くシャナ。
所詮トーチのお前なんかに……。
自分の心を乱す悠二を鋭い視線で睨みます。逆恨みですけど怖いです。



フリアグネ
「やはり、気のせいではないな……」



呟くフリアグネの眼前で次々と消えていくトーチ。
どうやらフレイムヘイズ以外の何者かが、トーチを消して回っているようです。
自らの計画に必要なトーチを消す何者かに、憎悪をこめた視線を送る紅世の王フリアグネ。
これまで余裕の表情が多かっただけに、こういう顔は珍しいですね。



翌朝、登校時間。
学校の玄関には悠二を待つ吉田さんの姿がありました。

一美
「できる、だいじょうぶ、言える……できる、だいじょうぶ、言える……」



心の中で自分に言い聞かせながら、そわそわと落ち着かない様子の吉田さん。超可愛い。
手には美術展のチケットが握られており、先日の御礼に悠二を誘おうとしているようです。

一美
「あの……実は美術展のチケットが二枚あって……その、もし今日の放課後時間があったら……」



池君の協力を得て、顔を真っ赤にしながらも悠二を誘う吉田さん。可愛すぎる。
この上目づかいで口元にチケット持ってくる仕草は反則だ(笑)。

悠二
「これって……僕と?」

一美
「………(こくん)」



ああ、もう初々しいなあ!!!(笑)
抱きしめて押し倒すという発想が頭に根付いているAirにはもどかしくなるほどの初々しいやりとりですね(最低)。
2人を微笑ましそうに見つめて去っていく池君もいい味出してます。



マージョリー
「あれだけブッ叩いときゃ、灼眼のチビジャリも当分出てこないでしょうね」



前回シャナをコテンパンにし、いよいよ本来の目的である「屍拾い」の討滅に集中しようとするマージョリー。
まずはこの街に土地勘のある案内役探しから。
そう考えた彼女の前に偶然にもチンピラに追われて大ピンチな佐藤&田中のサボりコンビが。

マージョリー
「こいつらでいっか」



ちょうどいいやと2人に目をつけたマージョリー姐さん。
チンピラ達を瞬殺し、案内役ゲットです。



昼休み。
未だ教室に現れないシャナを心配する悠二の所に、池君に付き添われた吉田さんがやってきます。
目的は一緒にお弁当を食べる事、そして今朝の返事をもらう事です。
つか、まだ返事してなかったんかい(笑)。


「暇なのはお前しかいないんだし、それにせっかくのチケットがもったいないだろ。二人で行ってこいよ」

悠二
「……そうだね」

一美
「……ぁ」



安心したように顔をほころばせる吉田さん。
「僕なんかでよかったら」と悠二は放課後のデートを快諾するのでした。

そして放課後。
美術展へと向かう悠二と吉田さんを屋上からシャナが見下ろします。
内心の乱れを顔に出さずじっと悠二に視線をやる彼女に、アラストールが問いかけます。

アラストール
「理解はしているな」

シャナ
「……何を」

アラストール
「弔詞の読み手に負けた理由(わけ)をだ」



返ってきた答えは沈黙でした。



一方、すっかり佐藤&田中を下僕とし、街を散策していたマージョリー。
なかなか見つからない手がかりにイライラを募らせていた彼女の前に、予定とは違う獲物が現れます。
徐々に広がっていく黒い空間。
「おいおい、ありゃまさか……」と呟くマルコシアスに応え、彼女は不敵な笑みを浮かべます。

マージョリー
「狩人、フリアグネ……」



望外の獲物の出現に、早速マージョリーは殺る気満々で出撃。
フリアグネもまたフレイムヘイズの気配に気づき、両者の距離が近づくのに合わせて緊張が高まります。

ちなみにシャナも参戦しようとしましたが、アラストールに止められて今回は断念。
怒りのあまり鉄柵を握りしめます。



同じ街でそんな事が起きているとは知らず、悠二と吉田さんは美術展を満喫中。
並べられた展示品の美しさに目を奪われます。

悠二
「うわあ、綺麗だね」

一美
「そ、そうですね。お、奥の方、ステンドグラスが展示されてるみたいです」



緊張しながらも嬉しそうな吉田さん。最高。
この「そうですね」の直後の、一つ息を吐く仕草が素晴らしすぎる(笑)。
一緒にステンドグラスを見たいだなんて、実に女の子らしいではないですか。

悠二
「へえ、見てみようよ」

一美
「あっ、はい……!」



こっそり期待していたとおりの返事に、吉田さんはめっちゃ嬉しそうな笑顔に。
悠二を追う瞳が、すっかり恋する乙女の瞳になってます(*´ー`*)


と、そんな楽しいデートでしたが、ある出来事をきっかけに奇妙な方向へ。
悠二の視線の先で、不意に消えたトーチ。
その炎が一人の老紳士の手の中に包み込まれた事に、悠二は気づきます。

悠二
「紅世の徒か……!」



自分に気づいた老紳士から、吉田さんをかばうように前に立ち塞がる悠二。
緊張する悠二でしたが、老紳士は悠二に害意はない事を教えます。

「私はむやみに世界のバランスを崩す事が嫌いでね」

そう語る老紳士はミステスである悠二に興味を抱いたのか、「少し話をしないか」と誘うのでした。
せ、せっかくのデートが……(-_-;)



その頃、駅前に発生した封絶の中ではついにフリアグネとマージョリーが対峙。

フリアグネ
「新たなフレイムヘイズとは君たちだったのか。まさかとは思うけど、私の邪魔をしていたのは君たちかい?」

マージョリー
「何の事かしら? あんたをブチ殺すのはこれからだけど?」

フリアグネ
「フッ……なるほど、どうやら無粋な侵入者には逃げられたようだな」

マージョリー
「まさか……!」



フリアグネも「屍拾い」を追っていた事に気づくマージョリー。
自分の獲物を狙うフリアグネに怒り、戦闘態勢に入ります。



再び美術館。
ステンドグラスに見入る吉田さんをほったらかしにし(酷)、悠二は老紳士との会話に没頭。
老紳士の正体が”屍拾い”ラミーである事やアラストールとは面識がある事を知ります。
そして人は喰わずトーチのみ、それも弱って消えそうなトーチのみを喰うものであり、今の姿もトーチのものを借りている事も。
「何でそんな事を」と問う悠二に、ラミーは「目的がある」と答えます。

ラミー
「私はそれを果たす自在法を編み出した。その実行に必要な存在の力を集めている」


「その為に生きている。私はいずれ来たるべきものをこの目で見たい、この手で触れたい。確かめたいのだ」


そう悠二に告げ、続けて長居はしないつもりだと語るラミー。
彼自身、自分を追う者、そして自分を歓迎しない者の存在に気づいていました。



再び駅前(忙しいな)。
屍拾いを追う者二人、マージョリーとフリアグネは戦闘を開始。
炎の衣トーガを纏い、攻撃をしかけるマージョリーでしたが、フリアグネは宙に浮いたまま立て続けにそれを回避します。

フリアグネ
「私のトーチを喰い散らかす奴を知っているようだな」

マージョリー
「あいつは私たちの獲物だって言ってるでしょう!? クソ野郎ラミーは!!」



なおも攻撃を続けるマージョリー。
ようやく攻撃がフリアグネを捉えたと思った瞬間、直前で炎が弾かれます。
フリアグネの宝具「火避けの指輪アクエリオ(?)」の能力のようです。
早口だったんで何て言ってるかイマイチわかりませんでしたが。

フリアグネ
「ラミー……屍拾いラミーか」



指輪の力でトーガを砕き、撤退していくフリアグネ。
誰の仕業か知った事でとりあえず目的を果たしたようです。
戦いを終え、解かれた封絶。
後に残されたのは怒りで大荒れなマージョリー姐さんだけでした(笑)。



またまた美術館。
ずっと放置されっぱなしの吉田さんもさすがにそろそろ不機嫌モードです。
頬膨らます仕草が可愛いので、こういうプレーもアリかと思いましたが(待て

ラミーとの別れ際、悠二は一つ思った事をぶつけます。
「そうやって一つの目的の為に生きるって、どんな気持ちなんだろうって」と。
言ってから、失礼な事を聞いたと思ったのか、立ち去ろうとする悠二。
そんな彼にラミーは逆に問いかけます。質問に質問を返すと0点(略

ラミー
「君は自分の存在が消えるという事に何も感じないのかね?」



思わず足を止める悠二。
一瞬吉田さんに視線を向け、どこか寂しそうに答えます。

悠二
「僕の事を忘れてしまう人々の中で、シャナっていうずっと憶えていてくれる子に出会えたから。それで」

ラミー
「だが、今の君は坂井悠二として生きていると言えるのか? 私にはトーチにしか見えない」



”所詮トーチのお前なんかに……”
シャナに言われた一言が痛みと共に脳裏に浮かびます。

ラミー
「質問を変えよう。君はずっと憶えていてもらえると言ったが本当にいいのかね?」

悠二
「?」

ラミー
「憶えていてもらえる君が今の君で」



ガーンと効果音聞こえそうな勢いでショックを受ける悠二。
「私が君を喰わなかったのは、君のトーチの灯りがまだ強い輝きを持っているからだ」の言葉に、今も存在する自らの胸の灯火を再確認します。

最後にこの街に迫っている危機を悠二に教えるラミー。
フリアグネの企む「都喰らい」。
この街の全てを消滅させるという恐怖の計画に、悠二は慄然とします。
そしてその発動はもう間近に迫っていました……。



一方、今週あんまり出番のなかったシャナの方でも重大な事件が。
悠二への、自分への苛立ちに鉄柵をメキメキと引きちぎる(怖)シャナに、いろんな意味で危機を感じたのかアラストールは静かに告げます。

「ミステスを……坂井悠二を壊す」


未だ消えないシャナの惑いを消す為に。
自分の全く知らない所で削除宣告されてしまった坂井悠二(15歳)の明日はどっちだ(笑)。



いやー今回は吉田さんの為にあった回でした(*´ー`*)
あの可愛さは反則ですよ、ええ。
細かい仕草まで一つ一つ丁寧に描かれており、スタッフの愛を感じますね(笑)。

さ、次回はシャナVSフリアグネですね。
惑いを吹っ切り、再び強いシャナが見れるのでしょうか……。

 灼眼のシャナ

6 Comments

カンザキ  

吉田さん可愛過ぎ吉田さん!

悠二を待つ吉田さん。可愛い……なんて可愛いんだ!
ダメだ、吉田さんが可愛過ぎてマージョリーVSフリアグネで逆に萎えてしまいました(滅

ラミーと会話ばかりする悠二に対し、不機嫌モードな吉田さん。
……な、何なんだ、あの破壊力は!?
前回のシャナたんより破壊力はないけど、これはこれで……(死

次回はシャナVSフリアグネ!
頑張れ悠二、頑張れアラストール!(シャナどうした

2005/11/07 (Mon) 16:41 | EDIT | REPLY |   

h/e  

ようやく

吉田さんに見せ場が!
チケット+上目遣い&むー、と頬を膨らませる姿が個人的ベストでした。
語彙力に欠けるこの身が恨めしい……何と言うか、もう、ラブリィ。
池君の「きらーん」もいい味出してましたが(笑

そしてラミー老にも(タイミング悪く)出番が。
灯りが小さくなったトーチしか集めないはずなのに乱獲に見えたのは仕様です。
今後の動きが気になるところですが。

補足です。
・「アズュール」てどう発音するのかと思ったら案の定実に微妙でした。
・封絶外の一般人は封絶を「無意識のうちに避ける」ことになってたり。

あと。
「和平の使者は槍を持たない」
に対して
「勝ったら話を聞かせてもらうよ」
な感じの某魔法少女が素敵すぎます。

2005/11/07 (Mon) 23:59 | EDIT | REPLY |   

才条 蓮  

フリアグネさん怒ってましたよね

初めてフリアグネが笑えなかった…てどんな捉え方をしているんでしょうか……。
いつでもシリアスなのに笑わせてくれるフリアグネがどっか飛んでいっていましたね。まあ、確かに怒るときは怒るんでしょうね。フリアグネも。

ラミーさんは………他人の話しを聞いた限りだとすっごいジェントルマンで優しい人なのかと思いきや実際はあんましそうではなかったですね。結構、ひどいことも言ってましたし。もっと、紳士的な方かと思いました。

2005/11/09 (Wed) 00:25 | EDIT | REPLY |   

Air  

吉田さん祭り。

>カンザキさん
今回は80%以上が吉田さんでできた回でした(*´ー`*)
姐さんとフリアグネのバトルもなかなかでしたが、吉田さんの破壊力の前にはとてもとても(笑)。

>次回はシャナVSフリアグネ!

楽しみですねーー。
序盤の山場という感じでしょうか。
シャナの活躍に期待すると同時に、吉田さんが巻き込まれないかかなり心配(-_-;)

>h/eさん
>チケット+上目遣い&むー、と頬を膨らませる姿が個人的ベストでした。

まさに。
個人的2005年度アニメベストショット部門上位入賞は確実です、つか多分チケットの方は1位(笑)。

>灯りが小さくなったトーチしか集めないはずなのに乱獲に見えたのは仕様です。

やけにハイペースで集めてましたね(笑)。
ほんと手当り次第に見えるほどの収集っぷりでした。

>「アズュール」てどう発音するのかと思ったら案の定実に微妙でした。

他のブログ見て知ったのですが、「アズュール」ってあの指輪の名前なんですね。
俺には「アクエリオ」にしか聞こえませんでしたよ……(-_-;)

>封絶外の一般人は封絶を「無意識のうちに避ける」ことになってたり。

って事は駅前に作られたら電車に乗れないのでは(笑)。

>某魔法少女

これってやっぱりAsですよね。
ここ数回はビデオに録画したっきりで見てないのですよ……・゚・(ノД`)・゚・
近々まとめて見ようと思ってますが時間が……。

>才条 蓮さん
>いつでもシリアスなのに笑わせてくれるフリアグネがどっか飛んでいっていましたね。

今回は珍しく笑えないフリアグネでしたねーー。
またこの前の頬擦りみたいな奇行を期待していたのですが(笑)。

>ラミー
>すっごいジェントルマンで優しい人なのかと思いきや実際はあんましそうではなかったですね。

初対面の相手にエライ容赦ない事言ってましたね、あの人(笑)。
口調が丁寧だけに逆に効きそうです。

まあ悠二にとっては、自分について改めて考えるきっかけになったとも言えますが。
ラミーの言葉がプラスに働くか、マイナスに働くか、次回以降が楽しみですーー。

2005/11/09 (Wed) 12:31 | EDIT | REPLY |   

h/e  

アウチ。

>某魔法幼女
すみませんでした。
自分でネタバレ気をつけると言っておいてこれとは情けない……。

とりあえずOPの格好良さは惚れます。
フェイトの(略)にも惚れます。ふむ、なのはよりもあr(略

2005/11/09 (Wed) 23:46 | EDIT | REPLY |   

Air  

確かに「幼」かも(笑)。

>h/eさん
>ネタバレ

いえいえ、このくらい全然大丈夫ですよーー。
こっちも最近見てなかった事伝えてなかった訳ですし無理ないかと。

>ふむ、なのはよりもあr(略

何があるのかはあえて触れないでおく事に。

ただ同感、とだけお伝えしておきます(笑)。

2005/11/14 (Mon) 10:28 | EDIT | REPLY |   

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