猫々蹴球

ねこねこしゅーきゅー、と読むと大吉です。デレステブログになりつつありますが、アニメ感想と投稿SS、サッカーもありますヽ( ´▽`)ノ

『灼眼のシャナ』第16話 「炎髪灼眼の討ち手」

シャナの過去編もこれでひとまず終了。
レトルトメイドさんともしばしのお別れです。
今後の再登場を願いつつ、次はもっと違う仮面で現れてほしいなあとも願ってみる(笑)。


またもネタバレ多いので続きは↓で。


ティアマトー
「開戦」


『千征令』オルゴン対『万条の仕手』ヴィルヘルミナ。
見た目はちとアレな戦闘状態ヴィルヘルミナでしたが、その強さは圧倒的。
オルゴンの放つ弓兵、騎兵を相次いで撃破し、過去の回想に浸る余裕さえ見せます。

……あの、もしかして、千征令殿って弱かったりします?(-_-;)

???
『完全無欠のフレイムヘイズを見つけてあげて。男を残して死ぬ女の、これが最後のお願い』


遠い昔の別れ。
シャナの前の炎髪灼眼の討ち手の最後の願い。
それを叶えようとヴィルヘルミナは今まで頑張ってきたようです。

ヴィルヘルミナ
「〝千征令〟オルゴン。今や炎髪灼眼の討ち手は契約を成立させたのであります」

オルゴン
「炎髪灼眼……!?」

ヴィルヘルミナ
「しかし、彼女がこの世に慣れるまでの期間。その存在を隠さねばならない。つまり、お前を逃がす訳にはいかないのであります」


その言葉に怒りの反論をしようとするオルゴンでしたが、お前の言い分なんざどうでもいいとばかりに、ヴィルヘルミナはなおも続けます。

ヴィルヘルミナ
「お前が戦う相手は、炎髪灼眼の討ち手でも私でもないのであります」


突如として地面から立ち上る巨大な水柱。
最初「どこが虹やねん」とオルゴンにツッコミ入れたくなりましたが、よく見ると確かに虹色に光ってましたね(笑)。

降り注ぐ水の中から現れたのは、前回天目一個に真っ二つにされたはずのシロ。
骨だけだったその姿が、ゆっくりとイケメンの姿に変わっていきます。
オルゴンが「”虹の翼”メリヒム!!」と驚いてた所を見ると、かなり有名な徒なんですかね。

メリヒム
「これは俺の仕事かい?」

ヴィルヘルミナ
「貴方の誓い。大事な勝負をなまった腕でやってもらっては困るのであります」


ペルソナを解除し、代わりにメリヒムをけしかけるヴィルヘルミナ。
どうやら腕慣らしの為だけに呼ばれた模様です(千征令殿……)。

メリヒム
「久しぶりだね〝千征令〟。世話になるよ。俺の虹天剣の威力を試すのに君ほどの適任はいない。さあ、すぐに終わらせようか」


完全に動揺するオルゴンに向け放たれる強烈な一撃。
先ほど天道宮を破壊した光が一直線にオルゴンを飲み込みました。
……今度こそ死んでしまわれたようです(-_-;)



一方、無事契約を終えたシャナ(今回も一応この呼び名で)は、約束どおり天目一個との勝負に挑もうとしていました。
しぶとく生きていたウィネをムシャムシャと食し、天目一個も腹ごしらえは万端(笑)。
目の前の強者、新たな炎髪灼眼の討ち手に大太刀を振り下ろします。

シャナ
『力が湧いてくる……これが、これがフレイムヘイズ……!!』


これまで以上の自分の力に驚きつつ、天目一個と戦うシャナ。
多くの徒を討ってきた天目一個の力に苦戦しますが、アラストールの与えた黒衣”夜笠”を纏い、何とか活路を見出そうとします。

天目一個
「我、強者に武の器与うるを使命とする也……よって我、自ら望んでミステスとなる……」

「強者……我を得るにふさわしき強者求め、我、自ら望んでミステスとなる……」


戦いの中、シャナは天目一個の正体を知る事に。
天目一個は、人間が自らの意思でミステスになったものだという事。
鎧武者、天目一個と大太刀、そしてそれらを造った者の3つの自我が混在しているという事。
そして自ら(贄殿遮那)を持つにふさわしい者を探しているという事が明らかにされます。

なお、そう書いてる本人は今ひとつ理解してないのでそこの所よろしく(待て)。

シャナ
「……そう、お前も私と同じ、自分の意思で自分の居場所を探して一心に進んできたのね。もう大丈夫、お前の持ち主たる強者は、ここにいる」


どこか自分と似たものを感じながら、改めて天目一個に挑むシャナ。
大太刀の一撃を白刃取りで受け止め、力を集中させた渾身の一撃を打ち込み――次の瞬間、爆発が両者を包み込みました。



その頃、オルゴンを跡形なく消滅させたメリヒムは、建物の中へと向かおうとしていました。
「行くのでありますか」と問いかけるヴィルヘルミナに、当然のように答えます。

メリヒム
「俺は彼女との誓いを果たす為だけに生き永らえてきたのだから。君だってそうだろう」


その去っていく背中を見る事なく、ヴィルヘルミナは小さく呟きました。

ヴィルヘルミナ
「……いいえ、私は……」


何やら意味深なシーンです。
俺もてっきり彼女はその為に頑張ってきたと思ってたのですが、他にも理由があるんですかね。



シャナ
「たまたま上手くいっただけだってのはよくわかってる。鍛錬の百倍は凄くて、徒の千倍は怖かった……」


捨て身の一撃で天目一個を破ったシャナ。
ごく自然にウィネを1/1000扱いしつつ、動かなくなった天目一個を見つめます。

シャナ
「一緒に行こう、お前も」


贄殿遮那を手に取り、シャナは力強く言います。
小説1巻を読んだ感じでは、入手経緯が少し違うみたいに思えましたが、とにかく貴重な武器をゲット。素手での戦闘ともオサラバです。

同時に。

???
「おや……誰か一人、討ち伏されたか……?」


どこかの空間で一人の女性が呟き、妖艶な笑みを浮かべました。
以前教えてもらった情報によれば彼女は、紅世の王〝逆理の裁者〟ベルペオル。
彼女がウィネに持たせたと思われる「鍵」が砕け、それを合図にしたかのように建物が崩れ始めます。
急ぎそこから脱出しようとするシャナは、近づいてくるシロの気配に、紅世の徒の気配に気づくのでした。



今週のアイキャッチ。
カップヌードル食べてるシャナと、給湯ポッド抱えたヴィルヘルミナ。
とうとうレトルトでさえなくなりました(笑)。



???
「私の勝ちね。勝った方が相手を好きにする。惚れた女に出す条件じゃないわよね。約束は3つ、もう人を喰わないで。もう世を騒がす事はしないで。私の後に現れる炎髪灼眼の討ち手を……可能な限り鍛えてあげて。私の愛の為に」


シャナの元へと向かうメルヒムの回想。
何度も出てきた彼の誓いとは、先代炎髪灼眼の討ち手との約束の事だったんですね。

メリヒム
「会いたかったぞ、炎髪灼眼の討ち手」


ついにシャナと対峙したメリヒムは、誓いに従い彼女との戦いを始めます。



二人の戦いが始まった事を感じたヴィルヘルミナも回想モードへ突入。
当時はお嬢様っぽいドレス姿だったヴィルヘルミナさんハァハァ。
賭けに敗れ、傷つき倒れたメリヒムは、差し伸べられた彼女の手を拒絶します。

メリヒム
「彼女の望みを果たそう……。我々は、ただ、その為だけに共にあろう……」


それだけ言うと骨の姿になっていくメリヒム。
その傍らでヴィルヘルミナは寂しそうな顔を浮かべるのでした。

どうも彼女はメリヒムの事が好きだったっぽいですねえ(*´ー`*)
フレイムヘイズ二人と紅世の徒の三角関係となると、修羅場った時の恐怖も桁違いですね。

ヴィルヘルミナ
「嫌な奴……本当に最後まで嫌な奴……」

「もう昔の話。今の私は新しい時を見ているのであります。そう、新しい時を……」




メリヒム
「天目一個の力は大太刀のみ。自在法を行使せず、身一つで戦うべき相手だった、しかし……!」

「我々紅世の徒と対するに、外見から攻撃の手を読むだけでは不足だ。外の動きと同時に、内における存在の力の現出、つまり自在法が発現する気配を感じなくてはならない!」


『炎髪灼眼の討ち手』対『虹の翼』。
激しく剣を交えながら、メリヒムはシャナに紅世の徒との戦い方を教えていきます。
虹色の炎を燃え立たせ、自在法を操り、撃ち破る為に必要な心構えを説いていくメリヒム。
やがて鍛錬の時間も終わりが近づき、メリヒムの背に虹色の翼が広がります。

オルゴンを消し去った虹天剣。
シャナも炎髪を燃え上がらせ、正面から真っ向勝負を挑みます。
交錯する両者。
刹那の中で穏やかな笑みを浮かべたメリヒムに、シャナが何かを叫び、虹色の光が周囲に満ちました。

うーん、この時シャナは何て叫んだんですかねーー?
まさか「ケチャップ!!」とかのトラウマ攻撃ではないでしょうが。
つか、血で暴走した理由は結局なんだったんですか(笑)。



戦いを終え、出てきたシャナに駆け寄るヴィルヘルミナ。
シャナの目を見つめて一つうなずくと、彼女は静かに語りかけます。

ヴィルヘルミナ
「新しい時を、見るのであります」


その後、二人は海へと沈む天道宮から脱出。
どこか複雑そうな顔で沈む島を見つめるシャナと、そんな彼女に視線を移すヴィルヘルミナ。
幼い頃から見てきた少女との思い出が、天道宮での思い出が次々に脳裏に浮かびます。

バケツの水をこぼして泣いているシャナ。

口元や服を汚しながら楽しそうに食事しているシャナ(推定5歳)。

シロと一緒に「こっちこっち」と手をあげているシャナ。

思いっきりヴィルヘルミナの胸に顔挟んでいるシャナ。

読書に疲れたのか、木陰でお昼寝中のシャナ。


どれもヴィルヘルミナにとっての大切な思い出ばかりです。
……なんか一枚看過できないカットがありましたが。

個人的にはシャナとシロが一緒にいるカットが一番好きですね。
シロの正体知ってから見ると、ついついじーんとしてしまいます・゚・(ノД`)・゚・



そんな彼女たちにも別れの時が。
夕暮れの浜辺で、ヴィルヘルミナの口から別れの言葉が紡がれます。

シャナ
「一緒に来てくれないの!?」

ヴィルヘルミナ
「それでは今まで頑張ってきた意味がないのであります」

シャナ
「でも!」

ヴィルヘルミナ
「もうこれからは何でもお一人でやらねばならないのであります。大丈夫とはそういう事であります」


一緒に行けない事を謝り、励ましの言葉をかけるヴィルヘルミナ(と、ティアマトー)。
最後に思い出したようにポケットからメロンパンを出し、そっとシャナへと贈ります。

シャナ
「ヴィルヘルミナ……!」

ヴィルヘルミナ
「私の目がなくなるからと言って、甘いものを食べ過ぎては……」


涙を浮かべたシャナに抱きつかれ、途切れる言葉。
ヴィルヘルミナはメロンパンを持ったままの手を不器用そうにシャナの背中へと回します。

ヴィルヘルミナ
「……抱きしめさせてほしいのであります」

シャナ
「うん……」


涙混じりの返事。
お互いを優しく抱きしめあう二人を、鮮やかな夕陽が照らしていました……。

・゚・(ノД`)・゚・



という訳で、過去編ラスト16話感想でした。
たった3話の登場だというのに、このメイドさんがエライ好きになりましたね。
シャナのメロンパン好きの原因も納得というものです。
この先、また登場するかは不明ですが、とりあえず無事でほんとよかった……( ´▽`)

さて過去編も終わり、次回からは再び現代へ。
新たなフレイムヘイズの登場、吉田さんもひさびさに登場、更にはOPも変わりそうと実に楽しみが多いですね。
予告を見ると吉田さんの件だけは不安もありますが(-_-;)

 灼眼のシャナ

7 Comments

h/e  

悲運の強者。

強力な4枚の手札を筆頭とする多数の軍勢、
その軍勢全てを的確に操るに足る能力、
軍勢全てを潰さねば討滅できない厄介さ、
“千征令”殿には自負相応の実力があります。
……相手にした面子との相性が最悪だっただけで。
ヴィルヘルミナ:近接専門家、格闘攻撃ならほぼ無効化可能
メリヒム:一撃必殺広範囲攻撃持ち
天目一個:自在法無効化、気配なし、格闘技量高
彼は作中でもヴィルヘルミナに「最も哀れな王“だった”」と言われていますから(笑
ウィネは個人的に最も可哀想な徒で。運の悪さもさながら、果てには頭から喰われた上に持ってたのは爆弾。しかもベルペオルには覚えられていないときます。哀れ。

“虹の翼”メリヒムもまた愛に生きた男でした。
愛した女の愛のために生きる。出番は少なくとも好きなキャラの一人です。
因みに彼を含む恋愛事情は、
ヴィルヘルミナ→メリヒム→先代→アラストール
なので四角関係なのです。怖ッ!

シャナの最後の叫びは何でしょう。「ありがとう」?
暴走に関しては、微妙に長いので原作参照ということで。
贄殿遮那の件は「天目一個のときのことを忘れたか」って台詞でしょうか?
私は「ああいうミステスでないとも限らない」って解釈です。
天目一個の自我については私も良く分からなかったり(笑
「灼眼のシャナノ全テ」によると、“紅世”の存在を知った刀匠のトーチってことですが。

過去のカットは良かったです。
私もシャナ&シロのカットが好きですね。メリヒム…・゚・( ノД`)・゚・
ヴィルヘルミナにとっては彼との思い出の場所でもあったんでしょうか。たとえ一言も言葉を交わさなかったとしても……。
EDに出てるあたり、この先にも出てきそうではありますがいかに。

で、次回はいよいよカムシン登場ですね。
前半のOPに出てたのはサービスってことでしょうか。
吉田さんの件は……まぁ、想像にお任せします(笑


では、長文失礼しました。

***02/01.19:50頃追記***

2006/01/31 (Tue) 19:09 | EDIT | REPLY |   

Air(管理人)  

“千征令”萌え(えー)。

>h/eさん
さあレスしようと思ったら、一気に長文になってて慌てました(笑)。
今回も補完情報ありがとうございますーーヽ( ´▽`)ノ

>“千征令”殿には自負相応の実力があります。
>……相手にした面子との相性が最悪だっただけで。

その説明のおかげで何だか救われた気がします。
よりにもよって最悪の相性の3人とぶつかってしまってたとは(笑)。
大規模な集団戦闘とか得意そうですし、例の「大戦」とやらでは活躍したのではと予想してます。

性格はともかく“千征令”って真名とあのデザインが好きだったので、もう少し強いとこが見たかった……。

>ウィネは個人的に最も可哀想な徒で。

あの鍵は爆弾だったんですか。
つまり爆弾に祈ってたと……そりゃ哀れ(-_-;)

>ヴィルヘルミナ→メリヒム→先代→アラストール
>なので四角関係なのです。怖ッ!

そうか、アラストールも入ってたか!!(笑)
フレイムヘイズ2人と紅世の徒、更に紅世の王の四画関係って……修羅場ったら国の一つや二つ燃え尽きそうですね。

>シャナの最後の叫びは何でしょう。「ありがとう」?

一番ありえそうなのがそれですね。
表情怖かったので自分は候補から外してましたが(笑)。
顔だけ見てると「往生せいやあ!!」とか言ってそうで(笑)。

>贄殿遮那の件は「天目一個のときのことを忘れたか」って台詞でしょうか?
>私は「ああいうミステスでないとも限らない」って解釈です。

おお、なるほど。
てっきり自分は贄殿遮那入手の際「ミステスの中身をうかつに取ろうとして何かあった」みたいに勝手に想像してたので(笑)。

>私もシャナ&シロのカットが好きですね。メリヒム…・゚・( ノД`)・゚・

いいですよねえ、あのカットは。
シロをメリヒムの姿に変換すると感動が倍増します・゚・(ノД`)・゚・

>で、次回はいよいよカムシン登場ですね。

どんなキャラか全く知らないので期待と不安が混じってます。
どうも男確定っぽいにもかかわらず、まだ実は女の子では……と微かな望みを持ってる自分が可愛い(帰れ)。

2006/02/01 (Wed) 21:16 | EDIT | REPLY |   

才条 蓮  

服チェンジとかないんですかね~?

最近、思い始めました。シャナの服が変わるとか、メイドさんの服が変わって登場するとか……あるとあるで楽しいことになるんですけどね。

2006/02/02 (Thu) 17:08 | REPLY |   

アユタアダマ  

初めまして~

原作だとこの辺からシャナちゃんはいろいろ千草に着せられてます。そりゃ~もう着せ替え人形のように。

残念ながら、ヴィルヘルミナさんは現在編では服は着替えません。自分で気に入ってきているそうなので。

2006/02/04 (Sat) 08:45 | EDIT | REPLY |   

Air(管理人)  

チャイナとメイドと制服と。

>才条 蓮さん
>シャナの服が変わるとか、メイドさんの服が変わって登場するとか

ええ、あったら楽しそうですねーー。
今のところ制服の変化くらいしかないのが残念です。
過去ではチャイナ着てましたが、現在でも着ないかなあ(笑)。

>アユタアダマさん
こちらこそ初めまして。
コメントどうもありがとうございます。

>原作だとこの辺からシャナちゃんはいろいろ千草に着せられてます。そりゃ~もう着せ替え人形のように。

ち、千草さんッ……!!(歓喜)

失礼しました。
原作って事は多分6巻辺りでしょうか。
今はまだ2巻の終盤読んでますが、また一つ読み進める楽しみが増えましたよ(笑)。

>ヴィルヘルミナさんは現在編では服は着替えません。自分で気に入ってきているそうなので。

あのメイド服は本人の趣味だったんですか(笑)。
てっきりシャナの世話する時専用のスタイルかとばかり思ってましたよ。

2006/02/06 (Mon) 01:32 | EDIT | REPLY |   

アユタアダマ  

お詫びと訂正

自分のネームをユアタアダマと打ち間違えそうになりました・・・なんか見てたらユアタアダマ→ユアタアタマ→ユアサアタマ→湯浅頭→湯浅ヘアーとか考えてしまいましたw

え~よくよく考えたら
シャナ、坂井家に入り浸るようになって直ぐ洋服について千草に頼むようになってました。制服着てることの方が多いのですっかり忘れてました。

>てっきりシャナの世話する時専用のスタイルかとばかり思ってましたよ。
ああ、そうでした。あれシャナを育てるようになって着始めたのです。それがすごく効率的だと解って着続けてるとのことです。

2006/02/08 (Wed) 19:34 | EDIT | REPLY |   

Air(管理人)  

国選弁護士?(笑)

>アユタアダマさん
>ユアタアダマ→ユアタアタマ→ユアサアタマ→湯浅頭→湯浅ヘアー

なんかこっちまで混乱してきたのですが(笑)。

おかげでつい「アユタアダマさん」って打ちそうになってしまった……すいません(-_-;)

>シャナ、坂井家に入り浸るようになって直ぐ洋服について千草に頼むようになってました。

2巻ではワンピース着てましたね(*´ー`*)
あのシーンだけしっかり挿絵もあって素敵でした(笑)。

>あれシャナを育てるようになって着始めたのです。それがすごく効率的だと解って着続けてるとのことです。

もしやヴィルヘルミナさんは形から入る人では……(笑)。

でもそれだけシャナの育成に気合いれてたんだと思うと、実に微笑ましいです。

2006/02/09 (Thu) 21:42 | EDIT | REPLY |   

Leave a comment

22 Trackbacks

Click to send a trackback(FC2 User)
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ #16 「炎髪灼眼の討ち手」
  • 今回でようやく過去編も終わりです。OP変更は無かったワケですが、これは予想通りOPの変更は来週からですかな。それにしても、小説読んでない組が置いてけぼりな展開はどうなんですか
  • 2006.01.31 (Tue) 15:37 | 師匠の不定期日記
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 16話 「炎髪灼眼の討ち手」 
  • 天道宮編最終話。オープニングは変化なし。あ~、やっぱりか。原作読んでれば分かるけど、カムシン出て来てから明らかに話が変わってるもんな~。ということで、新オープニングは
  • 2006.01.31 (Tue) 16:31 | 星屑の記憶R ~アニメとゲームを語るブログ~
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話
  • ついに過去編完結で、シャナがフレイムヘイズになった話。戦闘シーンが今までで一番見ごたえあって、特にヴィルヘルミナが格好よくて、かなり面白かったです。やっぱりヴィルヘルミナが最高!言葉遣いが変だけど(笑)、強くて、でも切なくて。事前に色々教えてい....
  • 2006.01.31 (Tue) 16:44 | パズライズ日記
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話「炎髪灼眼の討ち手」
  • 灼眼のシャナ公式HPアニメ・パプリカ前の炎髪灼眼の打ち手だった人が登場。あv 原作より若く見えるvvってか映像で見ても、前任消滅の理由がどういう状況で行われたか全くわかんねぇ。さて、シロちゃん改めメリヒム君。ヴィルヘルミナにもちゃんと『嫌....
  • 2006.01.31 (Tue) 17:08 | パプリカのアニメ鑑賞よた話
この記事へのトラックバック
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話
  • 「炎髪灼眼の討ち手」過去編完結!!今回の内容はというと、シャナVS天目一個は、かろうじてシャナが勝利し、敗れた天目一個から大刀GET!!シャナが天目一個と戦ってい
  • 2006.01.31 (Tue) 17:46 | ラブアニメ。
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話「炎髪灼眼の討ち手」
  • (公式サイト)巷では先日発売されたDVDの特典映像が激しくヤバスと言われてる灼眼のシャナ。僕も機会があれば見たいですね。「うるちゃい!うるちゃい!うる(ry」キキタス。参照:こんな感じです。さてさて今回の感想をば。フレイムへイズとなった(天目一個...
  • 2006.01.31 (Tue) 17:59 | 布達の橋
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話・「炎髪灼眼の討ち手」を見て
  •  今回は、炎髪灼眼誕生秘話その3。 …つくづく思うけど、今回も原作未読者にはツラい展開だったな…先代の炎髪灼眼と、元シロのロンゲのお兄さん、そしてヴィルヘルミナとの関係とかが断片的に出て来るだけでさっぱり掴めないんだから。 そもそも、ここで提示された謎が
  • 2006.01.31 (Tue) 20:19 | サトシアキラの湾岸爆走日記(自転車でね♪)改
この記事へのトラックバック
  •  第16話 「炎髪灼眼の討ち手」
  •  ヴィルヘルミナさん素敵すぎます…(´Д`*)/ヽァ/ヽァ 千征令オルゴンの攻撃なんで物ともせずに、軽くあしらってくれました…!!!ただ難点が一つ…ペルソナのせいで顔が見えない
  • 2006.01.31 (Tue) 20:45 | 萌え日記
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話
  • サブタイトル「炎髪灼眼の討ち手」  ”炎髪灼眼の討ち手”となったシャナに、早くも試練が訪れる。  灼眼のシャナ original soundtrack  以下詳細  ***********
  • 2006.01.31 (Tue) 20:59 | オヤジもハマる☆現代アニメ
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話
  • 「炎髪灼眼の討ち手」カリカリモフモフ。シャナがメロンパン食べているところ、かわええー。「どうしてメロンパンが好きなの?」「教えない。」過去のことはそっと胸の内にしまっておきたいということでしょうか。次回、ようやく現代での話に戻るな。いや....
  • 2006.01.31 (Tue) 21:08 | アニメは声優
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ #16「炎髪灼眼の討ち手」感想
  • 先代炎髪灼眼の討ち手キタ━━━(゚∀゚)━━━ガイコツがかっこいいお兄さんになったよ。天目一個VS新生炎髪灼眼の討ち手紙一重で避けるシャナ見える!とか言ってるけどこっちは全然見えねぇよ!(包帯の中)天目一個は強者で贄殿遮那を持つにふさわしい人を探していたよう
  • 2006.01.31 (Tue) 21:17 | endlessspace-無限空間
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話「炎髪灼眼の討ち手」感想
  • ネット配信みました~灼眼のシャナ 第16話 配信中!!!テレビで映らない方はぜひに見て見ましょう~\(*^ ^*)/今回は過去のお話最終章。開始直後からヴィルヘルミナと透明男
  • 2006.01.31 (Tue) 21:47 | じゃすてぃすのハピ☆マテだいあり~
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話
  •         「炎髪灼眼の討ち手」 シロ……、お前、紅世だったのね、名前は、虹の翼メリヒム。どこの王子様ですか[壁]-;) しかもむっちゃ強いし、千征令オルゴン、ヴ
  • 2006.01.31 (Tue) 21:58 | アニメに漫画それが私のシアワセ
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ#16『炎髪灼眼の討ち手』感想
  • 過去編終了>挨拶先週まで愛知の月曜アニメ感想はタクロアを書いてましたが今週もこれなんてエロゲ?の一言しか感想が無かったんで今週から灼眼のシャナの感想に変更します。今更ってツッコミはなしで灼眼のシャナ#16『炎髪灼眼の討ち手』先々週から続く過去編なのでありま
  • 2006.02.01 (Wed) 01:33 | DAIの気楽な萌え日記
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話感想
  •  ヴェルヘルミナが戦闘で変な仮面を被りましたね・・・。 これがペルソナですか?【第16話】 「炎髪灼眼の討ち手」
  • 2006.02.01 (Wed) 04:43 | 少年カルコグラフィー
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ第16話「炎髪灼眼の討ち手」感想
  • ここ最近のシャナの意味不明だけどかなり引き込まれる展開、なんなんだろうね~。でも、他ブログさんの感想などを見ていると、過去編みたいなことを書いてあることが多いですね。原作でのことかな??まぁいいや。灼眼のシャナII(初回限定生産)◆20%OFF!さっそく本編お..
  • 2006.02.01 (Wed) 07:52 | accessのweb飛行機写真館
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話 炎髪白パンの討ち手
  • 3話続いた過去編も無事終了。いろいろと感想は多くあったのだが先代の時代の頃の話がきちんとアニメで見えたのは嬉しかったかな。今回の?巻の話と?巻は時代こそ違うが密接的な関係
  • 2006.02.01 (Wed) 17:14 | 宇宙魔王の秘密基地
この記事へのトラックバック
  •  #16 炎髪灼眼の討ち手
  • ちょっと今週は微妙に寝込んでて、見るのがおくれてしまいました。これ以上遅れると、よその場所は本放送が始まってしまいそうなので慌てて感想っす(笑)過去編ラストってことで……。やっぱりさみしいのであります……なんだか、こういう振り返りかたっていうの....
  • 2006.02.01 (Wed) 19:11 | ひねもす のたり のたり かな
この記事へのトラックバック
  •  (アニメ感想) 灼眼のシャナ 第16話 「炎髪灼眼の討ち手」
  • 灼眼のシャナ 1シャナの過去話しも今回で完結です。私は、シャナが人としての心を失いそうになるほどの劣悪な環境で育ったのではないか?と勝手に勘違いしていたのでそうではないと言うことが良く分かって一安心。取り敢えず、感想といきましょうか・・・。
  • 2006.02.01 (Wed) 19:58 | ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ 第16話 「炎髪灼眼の討ち手」
  • かっこいいいいいいいいいーーーーww  体は炎で出来ている 血潮は鉄で 心は硝子 いくたびの戦を越えて東方不敗 ただの一度もまけねええー ただの一度も理解さ
  • 2006.02.01 (Wed) 21:53 | 小さなちいさな円の洞穴
この記事へのトラックバック
  •  灼眼のシャナ16話
  • 今回の灼眼のシャナは最後が感動でしたよ!!(^^)そして燃えーでしたし!とっても楽しめましたねvついに過去編は最終回となりました! ヴィルさんがダセー仮面かぶりながら戦っている。この仮面さえなければかっこいいといえるんだよ!!!ヴィルさん強いです!一気
  • 2006.02.02 (Thu) 02:03 | Purity White

Designed by Akira.

Copyright © 猫々蹴球 All Rights Reserved.