猫々蹴球

ねこねこしゅーきゅー、と読むと大吉です。デレステブログになりつつありますが、アニメ感想と投稿SS、サッカーもありますヽ( ´▽`)ノ

才条 蓮さんの投稿ゲームレビュー3

『結城 結のゲームレビューコーナー』

「Kanon」 月宮 あゆ編 2


……さて、続きいきましょうか。


ご飯食べてエネルギー注入!!



今回はノリノリで行くわよ!!












幼馴染から恋人へ………




…とまあ、平凡な日常を過ごし、居候先の秋子さんのところでも絆を深めた祐一と「あゆ」。

二人は単なる幼馴染という関係に終わらず、恋人……異性として意識するようになるんよ。





この辺、他の作品だったら紆余曲折あったりするのが普通なんだけど、

この作品に限ってはそんなことはない。





これでもか!っていうぐらいスムーズに恋人関係になっていきます。



……というか恋人同士なのかももっぱら怪しいけど。







祐一が「あゆ」のお見送りをしている最中の話し。

会話の中で、「あゆ」が大切な人を失ったことのことを話しし始めます。





「あゆ」は母さんを失った記憶は今でも悲しい記憶です。

「あゆ」はただ母さんと呼ぶことしかできず、無力を感じたんです。




それでもここまで頑張ってきた「あゆ」に…………



うわあああああああああん~~~~~~~~~~。





「あゆ」って凄い健気な子だよ~~~~。

母さん失ってもここまで頑張ってきて~~~~。








そして涙ながらに「あゆ」はいいます。




祐一くんはそういう人失ったことある?




……と。






祐一を空を見上げ、ただ寂しそうな表情をします。



祐一も失った経験があるらしいです。





この失った人というのはびっくりな人なんですけど!!!!!!!!








そして、二人はこれ以上大切な人とそのぬくもりを失いたくないという愛しさから………




思いを身に任せてキスします………。










駅前でキスだよ!!!!!

しかも、後ろのガラスにも映ってるよ!!!!!









……というのはともかく。
















二人ともこれ以上大切な人を失いたくないって言う健気な感情がいいよね。

純愛?っていうのかな~~。


そういう愛しい感情から恋人になるのもありなんじゃないの~~~。




マセてるな……私。








まあ、この辺典型的なラブコメに持っていかない辺り普通の奴とは違います。

つ~~~~か、最大の問題点はこの後にありますし。















まあ、それはともかく、こうして恋人?みたいな関係になった二人。



互いに互いが大切な存在になっていきます。


どれくらい大切な存在に思っているかというと……。

















「あゆ」が夜中に二階によじ登って祐一の部屋に不法侵入するぐらいです。













おいおいおいおい……って思いましたが、まあ恋人同士なんですからその辺もいいか。



それで二人は少し会話をした後、「あゆ」は祐一の部屋で、祐一はリビングで寝ることにしました。







余談



朝起きたら、秋子さんのハートフルボイスで目覚めるのは


ひじょ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~うに気持ちよかったです。

「朝ですよ。祐一さん」

大人の魅力満載……人妻好きな人の気持ちが分かりそうなぐらい色っぽい……。

























終わる虚構



さて……これで終わりじゃないんだぞ…といわないばかりのどっきり話しの展開です。




いつもどおり、デートをしようとした二人。

ふと何気ない会話から「あゆ」の学校に行こうという話しになりました。



「あゆ」曰く、テストもなくて、いつ休んでもいいという正に夢のような学校らしいです。

……一瞬通信制の学校なんている夢のないことを考えましたけけど。













まあ、それはともかく二人は「あゆ」の学校にレッツGO!!!!

しかし、二人学校すっごい森の中に行こうしていました。



祐一が不安になるぐらい。

「あゆ」もそれにつれて、表情が硬くなります。


……そして到着した「あゆ」の通っている学校………。












そこで見たのは学校と呼べるものではありませんでした。




…ただあったのは、大きな木の切り株。















一瞬、見たとき「え?」っと思いました。

というか、祐一も私にシンクロしたのかえ?という表情でわけが分からないという表情です。

あるのは森の隙間から映し出される切り株。

祐一がそれについて考えていると……












「そんなの嘘だよーーーーー!!!!!!」

みたいなセリフで「あゆ」はその森から出て行きます。





祐一は切り株について思い出せそうだったんですけど、「あゆ」を追いかける。

ちなみにここで追いかけなかったらゲームオーバーです。

私は一回なりました。



















追いかけていると、「あゆ」がすっごい辛そうな表情で探し物を探していたんよ。


しかも、手から血が滲み出てんのに……。


その健気な姿はうわわわわわわわわん。










ちなみその探し物というのは「あゆ」がずっと見つけたかったもので物語の最初の方から探し物をしていることは言っていました。

この探し物はずっと最初から最後まで探しいているけど見つからない…ていう代物でした。







…けど、その探し物を見つけるのは大変しんどく結局見つからなかった。

このときの「あゆ」のつらそうな表情といったらうわああああああ(省略)。

こんなに健気に探してんのに見つからないよ~~~~。

本当に大切な大切なものなのに……。








とりあえず、探すのを止めて、二人は帰ろうとします。

この際、「あゆ」は静かに祐一に言います。






「もう会えないと思うんだ。」


























なんで?……と思いましたが、本当に会えないらしいです。



その理由は祐一の夢で明かされます。

















夢の欠片







「あゆ」のイベントだとたまに後半だとほぼ毎日のように過去の夢を見ます。

「あゆ」だけじゃなくて、名雪という従兄妹もでてきます。

ここでは編集上の都合でまとめて書きます。



大雑把に言うと、「あゆ」との出会いと別れがここで書かれています。











幼少時代の出会い





「うえ~~~~~~ん」

「あゆ」との幼少時代の出会いは「あゆ」が泣いているのを慰めることから始まります。

しかし、「あゆ」の気持ち考えなし賞を受賞している祐一が最初にやろうとすることは!!!!






逃げる








流石は祐一……。


期待を裏切らないわね。


ガキのころからこの性格か。

祐一は。







しかし、そこは「あゆ」。

祐一の袖を掴んで、捨てられている女を演じて祐一を引き止めるんよ。


このままではマズイと思った祐一は「あゆ」を連れて行こうとします。


そして祐一は慰める。
















……まあ、そんな出会いで遊び始めたのが祐一と「あゆ」。

まあ、子どものころから祐一はこんな性格だったわけで、

祐一と「あゆ」のやり取りは現在と変わらないです。

「あゆ」の気持ち考えなし賞を受賞している祐一は「あゆ」のことを「あゆあゆ」と暫くの間呼んでいました。

理由は何を聞いても「あゆ」としか言わなかったからです。













名前は~苗字は~~と聞いた経過で

「ひょっとして名前も苗字もあゆなのか?だとしたら、変な名前だな?」

「違うよ~~~~。」














祐一の「あゆ」のこと考えなし賞は幼少時代も健在!!!

……どうやらこの性格は「あゆ」に対してに限った話しではないようですが。






















他には代えられないもの……。それは母親






そして、後日「あゆ」は言います。


自分が泣いていたわけを。


と~~~~~~~~~~~~~ても、控えめに。











「お母さんいなくなっちゃったの………。」

「……それだけ………。」



















うわああああああああああああああああああああん。



うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああん。



悲しそうに言うんじゃなくて、とっても控えめに言っているところが余計に悲しませるよ~~~。

どうして、こんなに控えめな声で言うのよ~~?

悲しいよ~~~~。

私が一番悲しんだセリフでした。


























子どもの純粋な心が詰められたお人形




ここでは、「あゆ」の言っていた探し物の正体が明らかになります。






発端は幼少時代に二人が遊んでいるときにクレーンゲームを見てやりたいと思ったんです。

「あゆ」がとっても人形を欲しそうな顔をしていたので祐一が挑戦。


恋を抱く少年よ!!

彼女の前でいいところを見せようとしてます。




……………。



……





金がなくなるまでやっても、とれねえ。








ヘタクソね!!祐一。

私もあの手のゲームはヘタクソだけど。




このときの「あゆ」の表情といったら………


『あ~~~~あ、祐一くんってうやっぱ口だけだな……』的な残念な表情をしていて面白かったです。

















男のプライドを傷つけられたからか……

はたまと恋を抱く女の子に喜ぶ顔が見たいのか………

従兄妹の名雪にお金を奪ってでも……クレーンゲームに没頭。

そして、人形GET!!!!!














そして、「あゆ」にプレゼントします。

「一回で取れたんだよ」と言う辺り、やはり男としてのプライドが許せなかったと見えます。





しかも、それはただの人形ではなく願いを3つかなえる人形だと言ってプレゼント。

願いをかなえてくれるのは祐一だという条件付き。



つまり、祐一だったら出来る範囲のお願いごとの出来る人形なっだってばさ。



















健気だな。

祐一よ……。




こんなマセた真似、大人じゃしないよ。

そして、大人じゃ感動しないよ……………。


ひょっとしたら、こういうのって子どもだから喜ぶプレゼントで、子どもだから喜んでプレゼントするもんなのかもね……。


子どもじゃないと喜ばないよ。







ううううう。

いつから私たちってば、こんなことで感動しなくなったんだろう……。


だからかしら。


こういう子どもの無邪気な行動を見て泣けるようになりました。

今は出来ない行為だから。


子どもが言うんだよ。


自分の出来ることだったら、願いがjかなう人形……。


すごい純粋だよ……。

























人形へのお願いごと




そして、あゆは言います。

一つ目のお願い事。




「ボクのことわすれないでください」
































二つ目は………。


「一緒の学校に通いたい」









いつも二人で遊んでいた町外れにある大木。

そこを二人だけの学校にして二人で通う。

「あゆ」が望んだ学校です……。

好きな人と通いたい学校。

二人だけの学校ごっこ。

他愛のない学校ごっこ………。














そしてこれが「あゆ」が言っていた学校の正体でもあります。


二人だけで遊んでいた大木が学校だったのです。


本当に、いつでも休めるテストのない学校…………。


















そして、最後のお願い事……。

しかし、それはもういらないと言います。












「私はもう十分だから……。残り一つは未来の自分……もしかしたら他の誰かのために……」

この「あゆ」の思いのもと、祐一のなんでもかなえてくれる人形はタイムカプセルとして埋められることになりました。


そしてこれが…………




ずっと「あゆ」が探していたものなのです。




























……………ひょっとしたら…………。



KANONという作品は今の大人がこういう子どものやり取りを見て感動させるためつくったのかもしれません。

私はそう思いました。


他愛ののない学校ごっこも……

タイムカプセルも………


クレーンゲームの人形も………




全て子どもの頃はすごい新鮮な思いでやっていたような気がします。










……少なくとも……この子どものやり取りは私にとって衝撃的なものでした。

ここまで子どもの純粋さを描いた作品もそこまでないなと思いました。




これは…なんだろう?




うわああ…て悲しさじゃなくて……懐かしいけど悲しいって感情です。

子どものころ持っていた多感な感情がそぎ落とされて……もう手に入れられない……て感情かな。



………寂しいな………。




そう思わせる、祐一と「あゆ」の子どもの頃の記憶。




















霧散する初恋







とうとう祐一が帰る日が来てしまいました。

そして最後の日は朝から二人は学校で待ち合わせすることになりました。













学校というのはあの二人だけの学校。

この街が一望できる大木。


















祐一が少し遅刻しながらも学校に行くと、「あゆ」はもう木に登って街の景色を眺めていました。


そして………とてもとても悲しい出来事が起こるのです………。
































「祐一く~~~ん。」



そう言った瞬間、衝撃的なことが起こりました。























どさん……………。





















「あゆ」が突風に流されて…………………木から落ちた。
























「あゆ~~~!!!!!!!!!!!!!!」


祐一も突然のことに驚き、「あゆ」の元に駆け寄ります。





















「木登り……得意だったのにね………。」

「喋るな!!」



思った以上重傷の「あゆ」。


多分頭から落ちたんじゃないかな。

もはや、喋ることもままならない状況になってます。




















それでも「あゆ」は言います。


「………また……ボクと遊んでくれる……?」

「あゆ」に込められた純粋な思い。

「あゆ」が心の拠り所としていた祐一への思い……。

それはどんなにつらい状況であっても……「あゆ」は忘れません。
















祐一は返事が出来ないでいました。

「あゆ」のこんなつらい状況をみて頷きたくても…頷けないでいたんです。


たった一言が……のどにつまって……。

















だから、代わりに手を握ります。


「…………嬉しいよ………。」



















そして、二人はいつもしている約束ごと………指きりをしようとします。

いつもしていた約束ごと………。

これをしていたら絶対に約束ごとは守れるから………。

これをしたら、また遊べることを信じて…………。


祐一は指きりをしようとします。


























「あははは………手が動かないよ……。」




「あゆ」は身体が動かない状況になっています。

この純真無垢な二人に指きりをさせることが出来ないのです……。




祐一は無理やり指きりの状態に持っていかせました。

「あゆ」の動かない手を無理やりにでも動かして………。



「ほら……ちゃんと……指きりしたぞ……。」


「うん………。」


























「……指切らないと、指きりにならないだろう………。」

一緒に指切りにはならない……。


「あゆ」の体は動かなくて……最後に指きりすることすら出来なくて………。













「………一緒に切らないと……指きりにならない………。」

祐一はそう言いながら……ずっと指切りの状態で待ち続けました………。

























そして、そのままの状態で…………

「あゆ」との指きりもできないまま…………


















月宮 あゆは…………眠りにつきました…………。











……………………。

















………。















…もう…………



言葉もでない状況だよ………。




初恋は霧散してしまいました。

辛い辛い思い出を残して………。







うわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!!!!!!!















あゆがずっとずっと探していたもの







全てを思い出した祐一。


辛い思い出をかき消してしまった自分がそこにいた。



7年前に起こった事件やその全てを忘れた自分がそこにいた。






祐一は記憶を頼りにまず人形を探そうという行為にうつります。




7年前に自分の金を全て注ぎ込んだ人形。

それこそが「あゆ」がずっと探していたものであったもの。

何でもかなえる人形。





祐一は名雪とそしてクラスメートの北川と香里にその人形探しを手伝ってもらいます。


7年前に埋めたあるかどうか分からない人形……。


そんな人形でも、名雪も北川も香里もそれがあることを信じて人形を探し続けます………。








いい話じゃ~~~~~~~~~!!!



友情だよ!!!!


友情!!!!!!!




友達に真剣に頼まれごとをされたら断れない。


それが本当の友情だよ。


例えそれがどんなに荒唐無稽でアホらしいお願いでも……

友人が本当に真剣にお願いごとをしていたら断れない……。


それが真の友情だよ!!!!!






北川!!!香里!!!!


本当にいい友達だよ~~~~~!!!!!!!!!

















「おい!!これじゃないのか!!??」



そして、北川が見つけます。


祐一の何でもかなえる人形を………。




そして「あゆ」のずっとずっと探していた探し物を………。


























そして別れ








見つけた人形も名雪によって修繕され、元通りになりました。






……そして、祐一は待ちます。

約束した学校で……。
















ずっと………ずっと……………。






「あゆ」が来るかどうかすら分からないというのに………。



























「今日はお別れを言いに来たんだよ」

「俺は忘れ物を届けに。」













そして来ました。二人だけの学校。

もう一人の生徒がようやく……………。

7年ぶりに再開した祐一と「あゆ」の二人だけの学校。























「……もう無理なのか?」



「……うん。」



祐一は聞きます。


無駄だと分かっていても………。

「あゆ」はここにいられない事を……。

























「だったら………最後の願いを言ってくれ………。」

自分に出来ることだったら、何でも叶える。

そう誓った人形。






そして、「あゆ」の最後の願い。



















もうこの世に未練はない。



ただ……許されるなら……




「もっと祐一と一緒に遊びたかった。」


























そういい残し………「あゆ」は笑顔で消えていきました。

祐一の胸の中で…………。

















何よりも感動したのは、


堀江さんの熱演ぶりと………大木から眺めた街の景色。

それは言い様のない感動が私にありました。

























さて………エンディングは………




や~~~~~~~~~~~~~~~~~めた。






これ以上言うと、KANONやっている人に勿体無いので。



つ~~~~か、ここまでやっておきながらそれかよ!!って押し問答は止めましょう。


まあ、ここまでやれば十分しょ。






つ~~~~か、書きすぎた感があるな………。



まあ、あゆ編はそこまで語る価値はあるか。


この話しのキーになる話であるし。











まあ、こんな話しです。


KANONという泣かせる話があって、その一番泣ける話はこういう話しだったんだぞ……ということです。


結構、内容端折ったので、詳しくは買ってやってくださいまし~~~~~~~。
























とここまで、話したところで、ツッコミコーナー!!!!!!!!!!!!


みんなここまで見てくれたから、大体話し分かると思うから、その上で説明すんね。





















アレが分からなかった………。




私最大の屈辱が、どこであのシーン挟んであったのかが分からなかった。

名雪とか他のキャラはここであのシーンであったんだな~~~て分かったんですけど………。






ん~~~~~~~、どこだったんだろう。






それとも、あのシーンなしのように話し通じるように話し作り変えたのかな?









どこでしたんだろ?。









1、祐一の部屋


2、学校(あゆと祐一の学校です)


3、駅













いや………!!!!!!


どれもスリリングじゃねえか??



それとも水瀬家交えて………?


それだったら、水瀬家に泊まった「あゆ」の話しもつながるって………それは違うだろ!!!!!







止めましょう………。


あまりするとAIRさんに規制がかかるわ……。





ま……教えてくれる人がいたら、教えてください。


私の最大の屈辱でした。












最後の最後までタイヤキ





最後の別れのシーン。




「もう後悔ないよ…………!!!だって、たくさんタイヤキ食べれたもん!!!!!」




お前の幸福基準は最後までタイヤキか~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!


祐一が悲しいぞ!!!!!!!













やっぱ堀江さんで良かった




声優違和感ありましたけど……最後の別れのシーンは脱帽でした。

後、幼少時代の声入れも上手。

それぐらい上手かったです。



やはり、あの辺は上手な人でするかどうかで変わります。



まあ……合わない部分を技術でカバーしてましたね。













やっぱ欲しかったよ。クラスメートイベント




ま……これは、前々からいっていたので省く。


友情イベントも大切なんよ???


それを分かって。









新作カット




え~~と、あゆ編はどれが新作カットだったのかがよく分からなかったんですけど………。


分かったのは、あゆ編で人形探しの時で見つからなかったときに呆然としている表情のカット絵です。

明らかにタッチが違ったのでわかりました。





後は、他のルート行ったときに「あゆ」が別れの言葉を言うときのカット絵かな……。










望むのであれば、「あゆ」が消える瞬間のカット絵が欲しかったです。


抱きしめられた「あゆ」が、ぷわ~~~~~~~ん消えるカット絵が欲しかった。




















才条 蓮がSSで書くとしたら



こんなこと聞いてない??


まあ、いいじゃん。




書くとしたら………






1、エンディングの前に水瀬 秋子から全ての真実を聞かされる話し。

2、「あゆ」のドキドキ料理講座

3、名雪と一緒に本当の「あゆ」のいる○×(やった人は分かるはず)に行くイベント

4、祐一が名雪に「あゆ」のことを全て話す。そして、名雪との過去を思い出すイベント。

5、「あゆ」の食い逃げ伝説

6、「あゆ」の言葉矯正講座








まあ、思いついたのはこんなところなんじゃないかな………。



流石、SS作家はよくこんなことが思いつく人種なのよね……。





まあ……要望があったら書くということで。


一人でも要望したら、誰が何と言おうと書くのが才条蓮ですので……気軽に。




……何か乗り移ったような………。
























さて……次は……




ン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~、




何か別のゲームにする。



候補的には『第三次スーパーロボット大戦α』で。



『ゴング鳴らせ!!!!!!!!!!!今こそ立ち上がれ~~~~!!!!!!!定めの!!!戦士よ!!!!!』














ついでですけど………KANONレビューのほかのヒロインのをやって欲しいっていうのがあったら言ってください。


管理人のAIRさんでも可です。



最優先で書きますので。









それでは又今度~~~~~~~~~~~~~~~~。

 SS(投稿作品) 管理用2

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