猫々蹴球

ねこねこしゅーきゅー、と読むと大吉です。デレステブログになりつつありますが、アニメ感想と投稿SS、サッカーもありますヽ( ´▽`)ノ

ひぐらしのなく頃に 第3話 「鬼隠し編 其ノ参 疑心」

アニメひぐらし感想、まずは一週間遅れの第3話からアップ。
疑いだしたらどこまでも~~♪な鬼隠し編。
Airの更新とは違い、ハイペースで終盤へと突入です。


では続きは↓で。
ネタバレあるかもしれないので、原作未読の方はご注意を。


いよいよ本格化する圭一の疑心暗鬼。
あの楽しい部活生活がほんの2話前の事とは思えないほど(笑)、レナや魅音に疑いの眼を向けるようになっていきます。

それはおはぎ事件をきっかけに一気に加速。
レナ達がお見舞いに持ってきたおはぎから出てきた「針」を見て命の危険を感じた圭一は、万一の為にメモを時計の裏に隠します……が、よく見れば何故かメモにはワゴン車とか注射器とかこの時点ではありえない単語が。いつ襲われたんだ、お前。


と、Airの頭が軽く混乱してる間にも、事態は破滅へ向かってGOGOな状態に。
何とか身を守ろうと金属バットで武装した圭一でしたが、その行動が悟史が消える直前に酷似している事を聞かされ更に精神的に追い詰められます。

そしてある日。
父親の仕事の関係で明日の晩まで帰れない旨の電話が母親から。
ちょっと待ってくれマザーと言いたくなるタイミングでの両親不在に不安を覚える圭一の耳に、インターホンの鳴る音が……。


って所で、次回へ続く鬼隠し編。
あの、ここで切られると次回、原作の怖いシーンが一気に襲いかかってくるのですが(-_-;)

 ひぐらしのなく頃に

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