猫々蹴球

ねこねこしゅーきゅー、と読むと大吉です。デレステブログになりつつありますが、アニメ感想と投稿SS、サッカーもありますヽ( ´▽`)ノ

ひぐらしのなく頃に 第6話 「綿流し編 其ノ弐 タカノ」

アニメひぐらし第6話感想です。
今回もやってきました綿流しフェスティバル。
「みー」と抱きつく梨花ちゃまはとても可愛らしゅうございました(*´ー`*)


では続きは↓で。
今回は特にネタバレ全開なので、皆殺し編まで未プレーの方はご注意を。


鷹野
「明日はいったい、誰が死んで誰が消えるのかしら……」


何をぬけぬけと言ってやがりますか、この犯人(笑)。

そんな訳で今回はタイトルどおり鷹野さん本領発揮の回。
登場から祭具殿侵入まで、ビバ猟奇の彼女らしい発言のオンパレードでした。
彼女が事件について語るたび、真相を知っている人は笑いを堪えるのが大変だった事かと(笑)。



祭具殿に隠されていた拷問アーンド解剖道具はどれもこれも嫌すぎるものばかり。
ガンダムハンマーみたいなものから、何故か鋼鉄の処女まで、多種多様の素敵アイテムに鷹野さん一人がご満悦です。
予告であったウインチってあれの事か(-_-;)

そして詩音だけが聞いた謎の音。
以前、真面目に推理しようとしていた時、この音の解釈には散々悩まされました。
祟りなのか、人なのか、どんな恐ろしい意味が込められているのだろうか、と。

……後にあのあうあうの仕業だと知った時は、それはもういろんな意味で驚愕したものです。



ラスト、詩音からの電話で富竹さんと鷹野さんが死んだ事を知らされた圭一。
自分達が鬼隠し最有力候補である事を告げられてテンパった彼が、詩音に電話を切られる所で次回へと続きます。
今週あんまり怖くなかったので次回に反動来そうで楽しみ(´ー`;)(←冷や汗でてますよ)

 ひぐらしのなく頃に

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