猫々蹴球

ねこねこしゅーきゅー、と読むと大吉です。デレステブログになりつつありますが、アニメ感想と投稿SS、サッカーもありますヽ( ´▽`)ノ

最終章へ。

 
(゚Д゚;)

~kagami-A-03
 
 
(;´Д`)

~kagami-10
 
 
ヽ(*゚∀゚)ノ

~kagami-04
 
 
・゚・(ノД`)・゚・

~kagami-E-05
 
 
 
 

「灼眼のシャナ」ⅩⅩ(20)巻、読了。
ラノベ好きの柊姉と共に、ドキドキ、ハラハラ、興奮しっぱなしで読みました。
いや、序盤の大命宣布から、終盤の総力を尽くした撤退戦まで、ほとんど気の抜けない読みごたえだった……。

~kagami-01「すごい展開だったわよね。やっと『大命』も明らかになったし。結果、フレイムヘイズ側は大変な事になってたし」

同感。悠二は敵に回すと本当に恐ろしいと、改めて確認した(笑)。
まあフレイムヘイズ側も、シャナ達を中心にした反撃でかろうじて最悪の事態は避けたし、まだ希望は残ったかな、と。
きっかけとなったセンターヒルの参戦は本気で鳥肌ものだったなあ。

~kagami-04「あれは盛り上がったわよねーー。てっきり参戦はまだ先かと思ってたから」

有名な『大地の四神』だけあって強いこと強いこと。
能力のスケールの大きさといい、参戦前シャナ達にかけた言葉といい、今回は彼の見せ場が多かった(*´ー`*)

~kagami-E-06「でも……でもそれだけにその後、ザムエルと一緒に戦場に残って……が」

泣くな、彼らは漢だった。次の戦いに皆を送り出すために……あああ・゚・(ノД`)・゚・
 
 
 
 
~tukasa-SD-02「………」(←ついていけない人)

 灼眼のシャナ

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